— FAQ —
よくあるご質問
人間ドック・健康診断・外来診療など、受診をご検討の方からよくいただくご質問をまとめました。 ご不明な点があれば、お電話やお問い合わせフォームからもお気軽にご相談ください。
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人間ドック
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Q 人間ドックは、どれくらいの時間がかかりますか?
A通常、オプション検査等の追加がなければ、午前中の約 90 分程度で終了します。 オプション検査を追加された場合は、それぞれの所要時間が加算されます。
参照: 公式サイト
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Q 土日も受診できますか?
A土曜日の診療が可能です。お問い合わせください(日曜日は受け付けておりません)。
参照: 公式サイト
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Q オプション検査はどうやって選べばよいですか?
A通常の人間ドックコースでは、脳の異常や骨粗鬆症の程度は診断いたしません。 脳の検査をご希望の場合はオプションの脳 MRI、骨密度をご希望の場合はオプションの骨密度測定など、必要な検査を追加していただく必要があります。
オプション検査のメニューから、ご希望のものをお選びください。 ご不明な場合は、お電話でご相談いただけます。
参照: 公式サイト
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Q 精密検査や治療が必要と判断されたら、どうすればよいですか?
A二次検査や、糖尿病・高脂血症などの治療(投薬)は、当院で行うことができます。
より高度な検査や専門治療が必要と判断された場合は、地域の連携医療機関に紹介状を発行のうえご案内します。
参照: 公式サイト
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Q すでに薬を飲んでいますが、受診できますか?
A内視鏡検査で組織検査も併せて行う場合などで、特定の服用薬を数日前から一時中止しなければならないこともあります。受診施設の注意に従ってください。
また、現在治療を受けている方は、主治医に受けてもよいかご相談ください。
参照: 公式サイト
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Q 問診ではどんなことを聞かれますか?
A不快感の状態やいつから症状が現れたのか、体調について不安なことなどをおたずねします。 個人的な内容についてうかがうこともあります。 また、遺伝的な病気を把握するため、ご家族の病気についておたずねすることもあります。
知り得た情報は個人情報保護法のもとで守られますので、ご安心ください。
参照: 公式サイト
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Q 血液検査は何回も採血しますか?
A血液検査の種類はたくさんありますが、1 回の採血で済みます。
参照: 公式サイト
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Q 人間ドックはどのくらいの周期で受ければよいですか?
A原則として、1 年に 1 回が望まれます。
体調や検査結果によっては、より短い周期での再検査をおすすめする場合もありますので、検査結果のご説明時にご相談ください。
参照: 公式サイト
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Q 健康保険で行う一般治療とは、どう違いますか?
A健康保険を使用して、全身をチェックすることはできません。一度に検査できる項目数も制限されています。
例えば、脂質の代表的な検査には総コレステロール・LDL コレステロール・HDL コレステロール・中性脂肪の 4 種類がありますが、健康保険では 3 項目しか同時に検査できません。 また、腫瘍マーカー検査は同時にいくつも行うことはできません。
人間ドックでは、保険診療では行えない複数項目の総合チェックを行うことができます。
参照: 公式サイト
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Q 人間ドックの有効な利用法は?
A病気の早期発見はもちろんですが、病気にならないための生活習慣改善のきっかけとしてもご活用いただけます。
当センターでは人間ドックのコースに管理栄養士による栄養相談も含まれておりますので、ぜひご利用ください。
参照: 公式サイト
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健康診断
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Q 健康診断前日の食事について、注意することはありますか?
A1. 胃部 X 線検査を受けられる方
夕食は午後 9 時頃までに、消化のよいもので済ませ、それ以降のご飲食はお控えください。飲酒もされないようお願いします。
2. 血液検査を受けられる方
いつも通りで構いませんが、夜更けまで飲酒をされると、肝機能や中性脂肪に影響する可能性があります。飲酒は早めに切り上げられることをおすすめします。
参照: 公式サイト
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Q 健康診断当日、いつも飲んでいる薬も飲んではいけませんか?
A血圧・心臓関係のお薬は、早い時間(午前 6 時頃)に飲んでいただいて構いませんが、糖尿病のお薬は検査後に飲まれたほうがよいでしょう。
できるだけ主治医にご確認いただくことをおすすめします。
参照: 公式サイト
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Q 食事制限はありますか?
A当日、絶食を要する検査は、採血・胃部 X 線検査・胃カメラ・腹部超音波です。
なお、採血でも絶食にしなくても検査ができる項目もあります。詳しくはお問い合わせください。
参照: 公式サイト
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Q 健診当日、お茶やお水は飲んでもよいですか?
A胃部 X 線検査・腹部エコー検査を受けられる方は、お控えください。
血液検査を受けられる方は、お茶やお水は飲んでも構いませんが、糖分を含むものは血糖や中性脂肪に影響があるため、お控えいただいたほうがよいでしょう。
参照: 公式サイト
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Q 心臓ペースメーカーを使用していますが、大丈夫でしょうか?
A健康診断において、ペースメーカーに異常をきたすことはありませんが、心電図検査や胸部レントゲン検査を受けられるときは、スタッフにお申し出ください。
参照: 公式サイト
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Q 妊娠中(または疑いがある場合)ですが、受診できますか?
Aレントゲン検査は受けないでください(胃バリウム・胸部レントゲン・マンモグラフィー・CT 検査など)。
詳しい受診可否については、事前にお電話でご相談ください。
参照: 公式サイト
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Q 採血後、青くなりました。大丈夫でしょうか?
A血管から血が漏れた状態です。 徐々に吸収されて数日でもとに戻ります。採血後は採血部位を指でしっかり押さえてください。
普段から血が止まりにくい方は、押さえる時間を長くしていただくとよいでしょう。
参照: 公式サイト
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Q 採血しましたが、お風呂は入ってもよいですか?
A採血部位は傷のようなものですので、お風呂は普通に入っていただいて結構です。
ただし、採血部位を強くこすらないように気をつけてください。強くこすると内出血し、青くなる場合があります。
予防接種など薬液を注射されたときは、激しい運動を控え、お風呂もシャワー程度にしてください。
参照: 公式サイト
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Q 血圧がいつもより高いのですが、どうしてですか?
A血圧は常に変動しています。 測定前の運動・緊張・ストレス・睡眠不足などで、容易に上昇します。 走って来られた場合や、仕事で緊張している場合に高値を示すこともあります。
健診時に高い場合は、数回深呼吸したあと再度測定します。
参照: 公式サイト
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Q 胃の検査日に朝食を食べてしまいました。健診は受けられますか?
A朝食が異物となって X 線写真上に写ってしまうため、胃部 X 線検査および腹部エコー検査は受けられません。
それ以外の検査については、少量であれば受けていただくことができます。
血液検査については、食事時間をスタッフがおうかがいしますので、何時に朝食を摂られたかをお伝えください。
参照: 公式サイト
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Q 生理中ですが、検尿はできますか?
A検尿は生理中でもしていただけますが、尿潜血について陽性になることがあり、他日に行ったほうが要精査にならずに済みます。
「生理中だから検尿をしたくない」という方は、スタッフにお申し出ください。
参照: 公式サイト
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結果・報告書
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Q 健診結果はいつ分かりますか?
A通常、2 〜 3 週間以内にご報告させていただきます。
医師が緊急性があると判断した場合は、すぐにお電話でご連絡いたします。
参照: 公式サイト